2014年4月後半の注目作

▼MUSIC

〇4/30【GIRL / Pharrell Williams】
△4/22【Honest / Future <輸入盤>】
△4/23【Food / Kelis】

Pharrell WilliamsはiTunesリリースから2ヶ月経ってしまったものの、シングル「Happy」は全米首位をキープ、アルバムもロングセラーとなっていて、まだまだ需要はありそう。日本盤はボーナストラック「Smile」が収録されています。

Pharrellは輸入盤で購入してしまった自分は、Futureのデラックス盤が気になっているところ。

▼GAME

今年中に買おうと思っていたニンテンドー3DS、数日前に義弟に貰ってしまいました!
早速、中古屋で安かった「レイトン教授VS逆転裁判」と「ファンタジーライフ」を購入して通勤時間にプレイ中。今さらですが、LLでないと3D機能は角度の制限が厳しくてしばらくしたらオフにしてしまいそう。しかし、通信機能は想像以上の快適さ! すれちがい通信は複数のゲームを設定可能で、プレイ中にもすれ違えるのが嬉しいですね。

〇4/17【逆転裁判123 成歩堂セレクション (3DS)】
〇4/24【シアトリズム ファイナルファンタジー カーテンコール (3DS)】
△4/24【レッド・デッド・リデンプション:コンプリート・エディション (PS3) <廉価版>】

シリーズファン必須と言いたい「逆転裁判123」ですが、解像度アップと3D対応程度で同じストーリーを遊ぶのはさすがにキツいか…。ゴドー検事が3Dで見られるのは魅力的ですけど。
逆に、シリーズ未体験の人なら絶対に買うべき。3作分の大ボリュームですけど、感動の「3」の結末までぜひ遊んでほしいです。

「シアトリズムFF」はシリーズのBGMが楽しめるリズムゲーム。BGMにも定評のあるシリーズですし、成長要素などもあって長く楽しめそう。

▼MOVIE

◎4/25【アメイジング・スパイダーマン2】

マーク・ウェブ監督のリブート作品第2弾。
前作はサム・ライミ監督の前シリーズよりは大人しめではあったものの、ラブストーリー色を強め、新たなスパイダーマン像を作り上げることに成功していました。ただ、3Dの恩恵は期待していたほど受けられなかったため、今回はそこに期待したいところ。

△4/26【テルマエ・ロマエ2】

前作は小ネタ満載でコメディ部分の完成度は高かったものの、後半は普通の作品に落ち着いてしまったのが物足りませんでした。今回も予告編を見る限り同路線になりそうなので観賞は未定ですが、一応チェック…。

▼DVD

〇4/23【ゼロ・グラビティ】
△4/18【ハンガー・ゲーム2】
△4/23【そして父になる】

既に今年のベストムービー最有力の「ゼロ・グラビティ」が早くもパッケージ化。
ただし、あれは大画面&高音響、そして3Dで観るから魅力が伝わってくるものなので、その環境のない我が家では購入予定なし。本編の倍もある映像特典は魅力的なので、3D環境のある人なら必携です。
劇場観賞時の感想はこちら

▼BOOK

〇4/18【女のいない男たち / 村上春樹】

9年ぶりとなる村上春樹の短編集。
大好きな長編ですら文庫化待ちしてしまう程度なので、短編も当然のように待ってしまうんですが、とりあえず図書館で借りてみるつもり。
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