4月の注目作 (後半)

MUSIC

〇4/21【Raymond V. Raymond / Usher】
△4/28【Battle Studies / John Mayer】

待ちに待ったUsherの新作。前作は期待外れでしたが、今作はアップもそこそこ散らされてバランスのいいアルバムになっていそう。ただ、ボーナストラックが1曲だけなら輸入盤でもいいかな。どちらにしろ今月は散在してしまったので買うにしても給料日後になると思います。

GAME

△4/28【ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー2 (DS)】
△4/28【スーパーストリートファイター4 (PS3)】

テニス熱が上昇するとともにゲーム熱は下降していて遊ぶ時間が減っているし、新品で欲しいと思わせるほどのゲームはしばらく出ていませんね。金銭面で余裕が出てきたらWiiの「スマブラ」や「マリオカート」、DSの「トモダチコレクション」といった定番ソフトを買いたいです。
それにしてもDSのドラクエシリーズは最近出すぎですね。「9」はさすがに遊ぶ頻度が減ったもののまだ飽きていないし、次はリメイク版「6」を遊びたいので、「ジョーカー2」はスルーする予定。

MOVIE

◎4/17【アリス・イン・ワンダーランド】
〇4/24【プレシャス】
△4/17【のだめカンタービレ 最終楽章 後編】
△4/17【17歳の肖像】
△4/23【ウルフマン】

映画は大豊作。
ベニチオ・デル・トロの狼男はハマりすぎでしょう。これだけで「ウルフマン」が観たくなりました。
マライア・キャリーがまさかのすっぴんで出演していたり、メアリー・J・ブライジが主題歌に起用されているなど、ブラックミュージックファンとしてはスルーできない「プレシャス」はぜひとも観ておきたい作品ですが、今月は「アリス」があるんだよなぁ。
というわけで、「アリス・イン・ワンダーランド」が本命。「アリス」だからという理由ではなく、ティム・バートン作品が3Dで公開されるという点に大いに惹かれます。全米でも大ヒットしていますが、日本でもかなりのヒットが見込めそうですね。50億は軽く超えるんじゃないかな。

DVD

△4/16【シティ・オブ・ゴッド】
△4/16【シティ・オブ・メン】
△4/21【カールじいさんと空飛ぶ家】
△4/23【アバター】
△4/23【スペル】

映画としての魅力は「アバター」が一番なんですが、パッケージ化されるにあたり3Dではなくなってしまったのでオススメ度はダウン。そのうち3D対応版が発売されるかもしれませんけど、今でも各地で公開中なので未体験の人は劇場に足を運んでもらいたいです。17日から「アリス」が公開されるので需要は減りそうですけどね。
「シティ・オブ・ゴッド」と「シティ・オブ・メン」は¥1890の廉価版。「シティ・オブ・メン」は未見なのでレンタルで観て面白かったら2作まとめて買おうかなと思います。
しかし一番気になっているのは実は「スペル」かも。サム・ライミ監督のホラーなんですが、予告編を見たときから秘かに惹かれていました。
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